東海のインターチェンジ・ジャンクション
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分割済み[編集 | ソースを編集]
岐阜[編集 | ソースを編集]
中津川ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東京方面へ向かう際、危険物搭載車両はここで降ろされる。
- 名古屋側からの木曽高速の起点IC。
- 中津川バス停にはなぜか中央道昼特急号の大阪行きが停まる。
- 昼特急号は東名経由に一本化されました。
- 中津川駅や市街地からは距離がある。
- 19号旭交差点と、257号(旧19号)分岐点の間にあるのでいろいろと錯綜して危ない。特にIC出て旭交差点を右折して美乃坂本駅(リニア岐阜県駅)に向かう際は一気に3車線分右に車線変更しないといけないので何とかしたほうが良いと思う。
- とりあえず、旭交差点からICまでは車線変更禁止にするなどが考えられる。できれば中山道への専用出口を作ってほしい。
- 今のところは、ICから19号への流入レーン左のガードレールを取っ払えば、19号をアンダーパスして中山道に出られそうだ。
- 少し先に新しくなった小向井交差点があるので、そちらを使うのも手。
- とりあえず、旭交差点からICまでは車線変更禁止にするなどが考えられる。できれば中山道への専用出口を作ってほしい。
恵那ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 中央自動車道
- インターを下りて料金所を抜けるとすぐに信号交差点があるため、渋滞しやすい。
- 中野方経由で白川町にもアクセス可能。
瑞浪ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 中央自動車道
- 瑞浪駅だけでなく、土岐市駅からも近い。
- その為、飯田方面から土岐市駅に向かい際、ここで降りた方が楽。
- 土岐ICから近く、恵那ICからはかなり離れている。
- 土岐ICからは約4km、恵那ICからは約18km。
- IC出入口から国道19号に向かってインターアクセス県道が指定されている。
- 旧国道との接続路も一応ある。
土岐ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 中央自動車道
- 看板によると美濃加茂へはここで降りるのがいいらしい。
- 東海環状を使う気がないなら多治見の方が楽。国道21号が山岳道路なため。
- 国道21号沿いの美濃焼団地へのアクセスも五斗蒔SICにとって変わられつつある。
- 今や土岐南多治見ICが混雑するときの迂回路の一つの印象が強い。
- 東海環状道とその内側がETC専用になるため、現時点で一般で乗り降りできる西端のICに。
- 2026年2月に東濃中部医療センターが開業し、その最寄りICに。
- IC・消防本部・医療機関が一直線になった。
土岐JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 中央自動車道 東海環状自動車道
- 中央道側から伊勢湾岸自動車道及び新名神側の入り口JCT。
- 新東名ならもっともだけど新名神は名古屋高速経由の方が早くて安いぞ。
- ここから東海北陸道方面は暫定2車線になる。
- 東海環状自動車道は当JCT付近に中央道トンネルというトンネルなのか疑問がわくトンネルがある。
- 長さ81m。
多治見ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 中央自動車道
- なぜか今まで記事が無かった。
- 国道248号がIC口の交差点で折れ曲がっている。
- 元は全方向常時左折可だったが、IC口の交差点の改良のため東西方向からのみ。
- 東西方向の拡幅工事のため。西方向を直進&左折(常時可)・直進・右折×2+2車線の計6車線の計画。
- 横断歩道が無く地下道だったが、四方を歩道橋にする工事が進められている。
- 常時左折の代わりに248号の多治見駅方面に左折矢印が設置された。
- 元は全方向常時左折可だったが、IC口の交差点の改良のため東西方向からのみ。
- ICの交差点から東の市道は国道19号中津川方面と結んでおり、交通量も多かったため4車線化され「陶都通り」と名付けられた。
- ICから直進して国道19号・多治見駅・多治見市民病院・多治見市総合体育館と続く。
- ETC専用になった。
- 当ICをどちらに進んでも最初にPAに着く。
岐阜羽島ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 名前の通り岐阜羽島駅の最寄りIC。
- しかし、岐阜市に所属しておらず市街地から遠い。
- 岐阜市街地へは東海北陸道の一宮木曽川ICか岐阜各務原ICを使った方が早い。
- 岐阜市街地でも西寄りの県庁や県警の辺りはこのICからの方が行きやすい。
- 陸事はこっちからの方が圧倒的に近い。
- 三条燕とは事情が異なり、こちらは新幹線駅の名称と同じ。
- 岐阜羽島の「岐阜」は、岐阜市のことではなく岐阜県のことと思われる。それがあちらと事情が違う理由であろう。
- コストコ開業を皮切りにIC周囲一帯の開発が進んだ。
大垣ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 名神高速道路
- 国道258号と接続するが、上り線側と下り線側が分離している安上がり構造。
- インターを下りるときはあまり気にしなくていいが、入るときは要注意。
- 国道側の出入り口は完全なT字路型だが信号がない。
- そのため、京都方面からきて大垣市街へ行くとき(258号北行)と、名古屋からきて258号を南行するときは、2車線またぐ右折進入となり、結構怖い。
- すぐ近くにある信号交差点を蓋代わりにして右折するしかない。
養老JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 名神高速道路 東海環状自動車道
- ここの隣の施設名は全て大垣か養老の名前がつく。
- 北は大垣西IC、西は養老SA、南は養老IC、東は大垣IC。
- このJCTも養老の名前がつく。
- 東名と名神を併せて唯一、東海環状自動車道が交わるJCT。
関ヶ原ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 名神高速道路
- 岐阜県最西端のIC。
- ICを出て北上すると豪雪型縦型信号機を見かけるようになる。
- 名神や東名と直接接続するICの近くで豪雪型縦型信号機がみられるのはここだけ。
- なぜかICの信号は昔から横向き。
- 国道365号を南下すれば三重県も近い。
- 名古屋方面から長浜・木之本方面に行く際はここで下りて国道365号を使うことをお勧めします。
岐阜各務原ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 岐阜市内からは勿論、このICが最も近い。
- 尚、国道21号線と接続している。
- 岐阜市唯一の高速自動車国道のICであるが、厳密な所在地は各務原市なので、岐阜市には高速自動車国道のICは存在しない。
- このICから富山方面へ向かう際にはトンネル連続区間へと突入していく。
- 逆にここから南は川を渡れば愛知県に突入する。
美濃関JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道 東海環状自動車道
- 新東名で利用者増加を意識したのか、開通前に東海環状道の当JCT付近を4車線化した。
- 東海北陸自動車道は美濃IC上り及び下り線の長良川SAの合流車線を使うと東海環状自動車道に入ってしまう。
- 逆に東海環状自動車道から高山方面の合流車線に行くと美濃ICに出てしまう。
郡上八幡ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道
- 郡上市街地の最寄りIC。
- 下呂市街地へ向かうもう1つのICでもある。
- 富山方面は信号なしのT型なので事故に要注意。
ぎふ大和ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道
- ICから本線に入るとき、PAと平面交差する。
- PA側は止まれの標識がある。
- 岐阜~白鳥間の高速バスが下にあるバス停に寄るためここで一旦出入りする。
- 高速道上にもBSがあったのに勿体ない…
白鳥ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道 中部縦貫自動車道
- 油坂峠道路を西へ進むとあっという間に福井県に突入する。
- 九頭竜湖はこのICからが近い。
- ついでに大野市街地も中京圏からなら近い。
- 補助標識にも「大野」の文字がある。
高鷲ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道
- 暫定2車線なのになぜかここだけ富山方面の出口だけが2車線となっている。
- ついでにICを出てから近くにある国道158号にでるまで意外と時間がかかる。
- IC~国道156・158号間はr45高鷲インター線に指定されている。
- ついでにICを出てから近くにある国道158号にでるまで意外と時間がかかる。
荘川ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道
所在地:高山市荘川町猿丸
- 白川郷に行く際はここで降りるのも手。
- 実際、混雑時にはここで降りるようすすめる掲示がある。
- もちろん北上する人限定。
- 白川郷へ行く危険物積載車はここで降りろという類の掲示が出ている。
- 近くを流れる川は庄川(しょうがわ)。ここは荘川(しょうかわ)。
飛騨清見ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道 中部縦貫自動車道
- 所在地:高山市清見町夏厩岩田洞
- 4車線化工事は当ICまである。
- そして4車線化工事は終わり当IC以南は全て4車線に。
- 高山市の最寄りICで中部横断自動車道と接続している。
- 県道90号を利用すれば飛騨市への最寄りICにもなる。古川町平岩の辺りでちょっと狭い個所があるのが難点ではあるけど。
- 名古屋方面から来た車の多くはここで降りる。
- 残りの車の半分も、白川郷で降りる。
- 通行量だけで言えば、一宮方面から中部縦貫の方が本線っぽい。
- 危険物搭載車両はここで降ろされる。
- 開設してしばらくしてからインター番号「13」をふられた。
- インター入口の信号機が撤去された。
- 実は、東海北陸道で唯一、神通川水系に属するインターである。
白川郷ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海北陸自動車道
- 所在地:大野郡白川村鳩谷
- 一応、岐阜県内にある。
- だが、飛騨トンネルの影響でここが岐阜県よりは富山県内の駅に近く感じる。
- 当IC以南は危険物搭載車両は通行できない。
- しかし、当ICの北隣にある五箇山ICも袴超トンネルの影響で危険物搭載車両が通行できない。
- 白川郷のみならず、東海北陸道から石川県の小松へ出る際には最寄りのIC。
- ただし、夏場の昼間しか通れない上に、通れたところでそれなりの通行料を取られる。
土岐南多治見ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道
- アウトレットや核融合研究所の最寄りICといった印象。
- 最近「テラスゲート土岐」というショッピングモールをNEXCO中日本が作った。
- さらに国道19号を跨いでイオンモール土岐も鉱山跡地に開業した。
- 最近「テラスゲート土岐」というショッピングモールをNEXCO中日本が作った。
- 多治見市が相当にゴネた為、全域土岐市にもかかわらず多治見の名前を入れられる羽目に。
- ゴネた割には多治見市中心部へのアクセスが悪い。
美濃加茂ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道
- 下呂市の最寄りICの他、南下すれば小牧ICへ行きやすい為、一宮JCT付近の渋滞を避ける為に使われるIC。
- 因みに犬山市街地からも近い。
- ちなみに直接ではないが国道41号から行く事が可能。
- 伝説の酷道である国道418号が交わる数少ないIC。
- 関広見ICでも交差する。
富加関ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道
- 関市街地からはこのICが最も便利。
- IC降りて左折すれば関市街地に辿り着く。関市街地の最寄りICは関ICだが、こちらの方が分かりやすい。
- 直進するとあら不思議、美濃ICに到着。中央道方面から美濃市内へ行くときに使える。
- IC降りて左折すれば関市街地に辿り着く。関市街地の最寄りICは関ICだが、こちらの方が分かりやすい。
関広見ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道
- 元々、関西(せきにし)ICとして開通させる予定だったがかんさいと読み間違える為、西関にしようと計画していた。
- しかし、インターチェンジ名で地名を後にするルールの影響で今のIC名になった。
- アイドルマスター シンデレラガールズに全く同じ読みのキャラクターがいる。
- よって関ちゃんPの聖地でもある。
- 名鉄広見線や可児市の広見とは全くの無関係。
- 当IC以西はETC専用になる。
- 当ICもETC専用に。
- 北西部が全通したので解消。
山県ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道
- 山県市中心部最寄りであるとともに、岐阜市北部や長良橋・金華山へのアクセスも便利。
- 大野神戸IC共々末端なのにETC専用になる。
- 北西部が全通したので末端なのは解消された。
- 国道256号高富BPの北端が当ICのランプウェイに同化しかけている。
岐阜ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道
- 岐阜大学の近く、岐阜市街地北端に位置する。
- 久々に開通した県庁所在地名の名のみを冠したIC。
- 一般道路との交差点には信号機が設置されず、「止まれ」の標識での規制のみ。
- 建設中は「岐阜のストーンヘンジ」と呼ばれていたとか。
本巣ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道
- IC降りればモレラ岐阜はすぐそこ。
- 出入口に信号がない。
大野神戸ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道
- 大野町と神戸町の境目にあるからこの名前が名付けられた。
- 神戸町市街地はICから川の対岸にあるが、IC自体は大野街と神戸町の境目にある。
- 大野街??
- 現時点で本巣市街地に近いのはここ。
- 揖斐川と根尾川にはさまれた場所に位置する。
- 山県IC共々末端なのにETC専用になる。
- 北西部が全通したので末端なのは解消された。
- 降りて右へ行くと道の駅がすぐ。
大垣西ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道
- 大垣西ICと書いてあるが、大垣市街地や国道21号への利用はこちらの方が便利。
- 但し、名神方面のみの現状ではあまり使い勝手良くない。東海北陸自動車道方面が全通すれば利便性向上になるかも…。
- ETC非搭載車はここから北へは行けなくなった。
- 当ICも。
- 北西部が全通したので解消された。
養老ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東海環状自動車道
- 養老の市街地はこちらの方が言うまでも近い。
- 名神の養老SAにあるスマートICとややこしい。
三重[編集 | ソースを編集]
湾岸長島ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊勢湾岸自動車道
- 東名阪道の長島ICとは少し離れている。ここから三角州みたいな所を何キロか北上すればたどり着く。
- 周辺に幹線道路があるわけでもないのに、混雑しやすいIC。やはり長島スパーランドのおかげだろうか。
湾岸桑名ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊勢湾岸自動車道
- 街から大分離れた更地の中にポツンと存在する如何にも伊勢湾岸道って感じのIC
- 東京方面から桑名の市街地や多度方面に向かう時は東名阪道に出ずに当ICで降りたほうがいい。
- ただし朝夕は桑名市内非常に混むので渋滞を避けたいなら桑名東ICまで行く事をオススメします。
みえ川越ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊勢湾岸自動車道
所在地:三重郡川越町亀崎新田
- ここでも名四国道とつながっている。
- まわりには火力発電所があるが、レジャースポットみたいなのはない。
- 鈴鹿サーキットはここから名四国道を利用した方が便利だったりする。
- 「みえ」が付いているのは、関越道に川越ICが既にあった為。
- 国道23号と直接接続しているのでとても便利なインター。
- だが、ラウンドワンみえ川越IC店にはやや行きにくい。
- 川越富洲原駅は何気に遠い。
みえ朝日ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊勢湾岸自動車道
- 四日市市北部はここが最寄りだが、ハーフICなので四日市JCT方面にしか行けない。(四日市JCTから東名阪を使って名古屋方面に行く手もある)
- 「みえ」が付いているのは、北陸道に朝日ICが既にあった為。
長島IC[編集 | ソースを編集]
- 東名阪自動車道
- 伊勢湾岸道開通までは長島町の玄関口だった。
- しかし、南下すれば長島スパーランドからのアクセスも良い。
- このため、行き先に応じて使い分けられている。
- しかし、南下すれば長島スパーランドからのアクセスも良い。
- 木曽川と長良川に挟まれている。
桑名東ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東名阪自動車道
- 紀伊半島から大垣市街地へ出る裏道IC。
- しかし東海環状道が開通すると利用者が激減しそうなICになりそう。
- 三重交通の桑名方面高速バスにとってはここが命綱。
- 国道258号に直結。真北に進むと名神高速道路の大垣ICがある。
桑名ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東名阪自動車道
- 大阪、伊勢方面から桑名市街に出る時に使うIC
- 以前ならいなべ方面のアクセスに使われていたのだが東海環状道にその役割は奪われてしまった。
四日市JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 東名阪自動車道、伊勢湾岸自動車道、新名神高速道路
- 所在地:四日市市伊坂町
- 東名阪自動車道はここから四日市方面は6車線区間になる。
- 勿論、伊勢湾岸自動車道も6車線。
- 一方、新名神方面はここから4車線に減少する。
- 四日市を名乗っているが、四日市市街より桑名市街の方が近い。関西本線でいうなら朝日駅、近鉄名古屋線でいうなら伊勢朝日駅が最寄りになる。
新四日市JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 新名神高速道路、東海環状自動車道
- 東海環状道が分岐するけど、2019年7月現在では大安ICまでしか行けない。
- 国道421号を使って滋賀県近江八幡市方面に行くときに使える。
菰野ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 新名神高速道路
- 湯の山温泉、御在所岳の最寄りICです。
亀山西JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 新名神高速道路、新名神高速道路(亀山連絡路)
- 新名神本線と亀山連絡路が合流するJCT。
- のちに新名神伊勢方面と新名神名古屋方面の連絡路が追加されたがそれもUターン路1本だけ。
四日市東ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東名阪自動車道
- 四日市大学はこのICのすぐそこ。
- キオクシアも。
四日市ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東名阪自動車道
- 湯の山温泉と四日市市街地はここが最寄!!
- 湯の山温泉は菰野ICができたらそちらが最寄りになりそう。
- 当ICの前後はNEXCO中日本お得意の急造3車線区間で、元2車線区間のラインを引き直しただけなので車線幅がギチギチ。路側帯も都市高速並みに狭い。
鈴鹿ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 東名阪自動車道
- 鈴鹿サーキットからは離れています。
- 東京や名古屋方面から鈴鹿サーキットへ向かう際にはみえ川越ICから名四国道(国道23号)を利用した方が早い事も…。
- 伊勢道・名阪国道からなら亀山ICを使った方が早い事も…。
- ここから最寄りの鈴鹿市街地は平田町だが、そこからも離れている。
亀山JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 東名阪自動車道 新名神高速道路(亀山連絡路)
- 名阪と新名神が事実上、分岐するJCT。
- 四日市JCT~亀山西JCTが全通したら名古屋方面にある長い合流車線が不要になるのでそれを走行車線に転用した方が良さそう。
亀山IC・伊勢関IC・関JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 東名阪自動車道、名阪国道、伊勢自動車道
- 亀山のもう一つのJCT。
- 名前的にはICだが、上記の3つの道路が乗り換えできる。
- 伊勢自動車道はむかし伊勢関IC(関JCT)までしかなく、伊勢自動車道↔東名阪道へは少しだけど名阪国道を通る必要があった。
- その当時は、東名阪道をまっすぐ行ったら亀山料金所にたどり着き、そのまま名阪国道へ行くことができた。現在は左へ分岐する必要がある。
- 実は鈴鹿に本線料金所があったのでここには料金所すらなかった。
- 現在は連絡路があり、それの開通を機に関JCTから伊勢関ICへと名前を変えた。しかし名阪国道の案内標識はいまだ関JCTである。
- 実際には名阪国道側の標識は伊勢関、伊勢道分岐、伊勢分岐などが混在している。(むしろ最近になって関jctと書かれた標識が立った)
- その当時は、東名阪道をまっすぐ行ったら亀山料金所にたどり着き、そのまま名阪国道へ行くことができた。現在は左へ分岐する必要がある。
- 亀山JCTから新名神高速が開通したことによって当ICを通過する人はだいぶ減っただろう。
- 名阪国道の関jct分岐(表記は伊勢関)は、一般的な出口分岐の標識の「←出口」のところが「←伊勢道入口」と書かれている。
- 実は伊勢関の正式名称は、名阪国道側の分岐は関JCT、インター料金所側の分岐は伊勢関ICである。
- 地図などでは伊勢関IC表示がほとんどだが、ごく稀に関JCT表示や、中には名阪国道関IC(全くの別物)と混同されている場合もある。
- 亀山IC~伊勢関ICは伊勢道だと思われ勝ちだが、実は亀山連絡道という名称であり、伊勢道の起点は今も上記の関JCTである。
- 一応、亀山連絡路は東名阪の扱い。
芸濃ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊勢自動車道
- 津市の北部にあるIC。芸濃っていうのは当ICができた当時の自治体名。
- 伊勢方面から亀山の市街地に出たい場合は亀山ICまでいかずに当ICで降りた方がいいです。
- 津の市街地からは結構離れているがIC周辺は意外と栄えてる。IC周辺だけで見れば津ICより栄えていると言ってもいいくらい。
- 旧芸濃町の合併前の人口は8500人程度。その割には栄えている方。
津ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊勢自動車道
- 当然ながら、日本一名前が短いインターチェンジである。
- 県庁所在地である津市の市街地の最寄りなのに周りは田んぼだらけ。おまけに近くにあるスーパーがAコープ。
- 次の久居インターのほうが街中にあるように感じる。
- もともと久居市だったし。
- 市街地からの距離は大したことないのだが、川を渡った瞬間に田んぼだらけになるので…
- 次の久居インターのほうが街中にあるように感じる。
久居ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊勢自動車道
- IC降りて165号の交差点を右折すると近鉄大阪線と並走する。
- その大阪線と同じく西へ向かうと名張市街地へ到達する。
- 名阪国道をあまり運転したくない人で名張市街地に出る際には当ICの利用がお勧め。
一志嬉野ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊勢自動車道
- 幹線道路に接続してない、市街地にもあまり近くない。しかも久居ICからもさほど遠くないのでイマイチその存在意義がよくわからない完全に地元住民専用って感じのIC。
- 一応陸上自衛隊の久居射撃場が近くにある。ただそのためだけにわざわざ新しく作るとも思えないのでなんらかの力が働いているのかもしれない。
- 近くにある工業団地のために作ったらしい。
- 一応陸上自衛隊の久居射撃場が近くにある。ただそのためだけにわざわざ新しく作るとも思えないのでなんらかの力が働いているのかもしれない。
- かの有名な伊勢中川駅はこのICの近くにある。
松阪ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊勢自動車道
- 津IC同様かなりの街外れの田舎って感じの場所にあるIC。津ICほどでは無いが田んぼも多い。
- それでもれっきとした松阪市街の最寄りIC
- 飯高方面のアクセスは勢和多気ICの方がいい。
勢和多気JCT・ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊勢自動車道、紀勢自動車道
- 正確にはJCT、IC別々ですが700M程しか離れていない為、纏めさせていただきます。
- 昔は今のJCTがあった位置にICがあった。
- 今のICは完全に紀勢自動車道側にあるが、昔の名残で紀勢自動車道の所属ICとなりつつも、今も伊勢自動車道に所属するICのままだったりする。
- IC番号は伊勢自動車道の39が振られており、紀勢自動車道側の1は隣の大宮大台ICとなっている。
- 交通警察の駐在場とヘリポートがある。
- 国道368の起点が当ICの近くにある。それを使えば飯高方面へのアクセスが可能である。
- 紀勢自動車道はこのICで早くも片側2車線から1車線になってしまう。
- 多気ヴィゾンの最寄りインター。
- 伊勢方面からはスマートICが開設されて、そっちが最寄りとなった。
多気ヴィソンスマートICの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊勢自動車道
所在地:多気町大字ヴィソン
- 伊勢志摩を観光してきた客をVISONにおびき寄せるためだけに作られたスマートIC。
- このため伊勢方面からの出口しかない。
- 実質的には勢和多気ICの付録のようなものである。
- この目的のためIC名に「ヴィソン」と入れているが、そのために字名を「ヴィソン」に変えさせた。
- IC名は地名でないとダメという規定があるため、力技を発動させた。
- このため伊勢方面からの出口しかない。
玉城ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊勢自動車道
- 伊勢・伊勢西icが閉鎖された時には混雑する。
- インター名の書かれた大きい標識以外に、柱に小さい副標識が沢山ついている。
- 読みは意外な事に現沖縄県知事と同じく『たまき』と読む。
- そら沖縄じゃないので、城を「ぐすく」と呼ばない。「たましろ」と思った?
伊勢西IC[編集 | ソースを編集]
- 伊勢自動車道
- 東名阪道方面のみのハーフIC。
- 本線料金所が手前にあるので伊勢ICと料金は同じ。
伊勢ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊勢自動車道
- 伊勢道の終点で伊勢神宮内宮からも近い。
- その内宮は国道23号の終点でもあるけどね…。
- 内宮の利用者が多い時期はここを利用した方が賢明。(伊勢西ICからだと右折侵入が禁止されている為。)
二見JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊勢二見鳥羽ライン
所在地:伊勢市朝熊町
- どう見てもただの二見ICです。本当にありがとうございました。
- ともいきの国 伊勢忍者キングダム(旧戦国時代村)の地下を通る。
- 鳥羽方面からの下り口と伊勢方面への上り口が交差するところに信号機があったが撤去された。
松下JCTの噂[編集 | ソースを編集]
- 伊勢二見鳥羽ライン 第二伊勢道路
所在地:伊勢市二見町松下
- これも一見本線と鳥羽ICランプウェイの分岐点にしか見えないが、ちゃんと第二伊勢道路が伊勢二見鳥羽ラインから分岐する形になっている。
- 将来的には、ここから伊勢湾を越えて三ヶ日JCTまで繋がる予定。
大宮大台ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 紀勢自動車道
- 料金所がある場所が大台町で入口(42号との分岐点)は大紀町となっている。所在地は料金所基準なので大台町という事になってる。
- 大台町でもかなり西に位置してる。三瀬谷駅や町役場などの大台町の中心部に向かうなら当ICの利用が便利だが、栃原駅など町の東の方に行きたい場合は勢和多気ICを利用した方がいい。
- 大紀町の中心部当たる北部に向かう場合は当ICの利用がオススメ。大紀町の南の方に行きたい場合は紀勢大内山ICを利用してしましょう。
- とてもオススメはできないが尾鷲方面から当ICを降りて三瀬谷駅の裏の山道を使えば飯高方面にショートカットする事ができる。
- ただ道幅も狭くカーブばかりなので勢和多気ICを利用する事をオススメします。
紀勢大内山ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 紀勢自動車道
- 大紀町南部、南伊勢町に向かう時に使用するIC
- 意外と当ICの利用者は多いらしい。
紀伊長島ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 紀勢自動車道
- 当ICより南側は新直轄方式により道路が作られており料金も無料となっている。
- 料金所自体は紀勢大内山ICの南側にある
- 名前の通り紀伊長島駅の近くにある
- 所在地は紀伊長島町でもなく長島町でもなく紀北町になる
- もともとは紀伊長島町でした。
海山ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 紀勢自動車道(無料区間)
- 名前は海山だが実際海は無く山しか無い
- 海山というのは地名。もっともこの辺りの地名は紀北町船津であり海山はもう少し南の方にある
- 海も遠い訳でもなく意外とすぐ出られる
- 「うみやま」ではなく「みやま」である
尾鷲北ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 紀勢自動車道(無料区間)、尾鷲熊野道路(2021年夏開業予定)
- 現状多気から続いてきた紀勢自動車道はここで途切れており、100km先のすさみ南ICまでは未開通区間+熊野尾鷲道路などの別の自動車専用道となっている
- ただ法律上の正式名称は熊野尾鷲道路なども同じく近畿自動車道紀勢線となっており別ナンバリングは当ICが5、次の尾鷲南ICが6と連番になってる。
- 接続してる道路はかの有名な国道425号線である。
- 当IC開業の影響で国道425は300m弱改良され、走りやすくなった。
- 当ICと熊野南IC間の尾鷲熊野道路はまだ完全な未開通区間となっている。2021年夏開業予定。
尾鷲南ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 尾鷲熊野道路(伊勢方面未開通)
- 山の中にあるIC。尾鷲市街から結構上る。
- 尾鷲南と称してはいるが尾鷲市全体で見れば結構北の方に位置してる。
- 市街地の南という意味である。
熊野大泊ICの噂[編集 | ソースを編集]
- 尾鷲熊野道路(新宮方面未開通)
- 尾鷲熊野道路の終点IC。この先熊野の中心部の熊野ICまでの熊野道路と接続、、、する予定。
- まだ未開通。事業化されてるだけで開通時期は全くもって未定である。
- 28km先の新宮南ICまで未開通である。
- 紀宝-紀宝鵜殿-新宮北は開通したが。
関連項目[編集 | ソースを編集]
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