高速道路/新直轄方式
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- 自動車専用道路(地域自治体管轄の有料道路含む)
高速道路ナンバリングはE39。
- 名前の通り旭川市と紋別市を結ぶ高速道路…かと思いきや、旭川の隣にある比布町から遠軽町(2024年時点の終点)に至る高速道路。
- 起点の比布JCT~比布北ICを除く全区間が地方によくありがちな無料高速。
- 名前が長すぎるのか、略称が旭川紋別道(あさひかわもんべつどう)と旭紋道(きょくもんどう)の二つがある。
- 遠軽IC以東は2019年に湧別町まで遠軽上湧別道路として事業化されたが、そこから紋別までは事業化されるか怪しい。
- 国道238号と並行するところは「紋別防雪」という普通の国道バイパスに旭川紋別道の機能を代替させるらしい。全線開通は無理そう…
- 高速道路ナンバリングがE39なのに、国道39号とはあまり並行していない。
- 2010年までは上川層雲峡ICと浮島ICの間に上川天幕ICというICがあった。廃止されたICって何気に珍しいんじゃない?
- 旧白滝出入口も廃止されている。そういえば天幕・旧白滝は並行する石北本線の駅にもあった
- 奥白滝ICにはPA(道の駅しらたき)が併設されており、そこでは「黒曜石そば」なるものが食べられるらしい。
- 黒曜石関連の商品も多く販売されているらしい。
- 北海道では初めて高速道路ナンバリングが書かれた標識が設置された。
高速道路ナンバリングはE62。
- いつになったら留萌まで届くのか待ちわびて、2019年度に留萌ICまで全線開通予定。
- 留萌市域なら2006年に留萌幌糠ICまで開通した。
- 北海道の全線開通した高速道路は今のところ、ここだけ。
- 関越道と被る沼田ICがある。
- 深川留萌って女の子の名前でいそう。
高速道路ナンバリングはE61。
- 日本の高速自動車国道としては唯一のカタカナ名称
- 本名は北海道横断自動車道網走線。
- 起点は本別JCTではなく足寄IC。足寄までは道東道の支線扱い。
- 神戸西以北や早島以北が山陽道なのと一緒の理屈か。
- 陸別から北見まで完成しているが、足寄から陸別までは着工凍結…。
- 着工凍結も解除されたし、その先の網走までの区間も高速道路が整備されることがほぼ確定した。
高速道路ナンバリングはE60。
- 起点の帯広JCTは帯広市ではなく、隣の芽室町にある。
- 途中には幸福ICという縁起がよさそうなICがある。
- 2022年に末端の大樹広尾道路(豊似IC~広尾IC)が事業化されたため、何事もなければ全線開通するだろう。
高速道路ナンバリングはE63。
- 沼ノ端西ICまではNEXCO区間。
- 日高方面から沼ノ端東ICで降り忘れると一般道に出られず道央道に行ってしまうので注意。
- 苫小牧東ICから厚真ICまでは4車線化された。
- 一方、日高厚賀ICから先は完成2車線となる予定。
- 日髙線廃止の代償として、最近建設が進んでいる。
- ↑日高本線じゃね?
- 東静内~浦河(終点)にも最近動きがみられるので、全線開通はそう遠くないのかも。
高速道路ナンバリングはE5A。
- 道央自動車道の支線。
高速道路ナンバリングはE64。
- 青森県内(しかもド田舎)しか走らない陰キャ高速だからなのかchakuwikiでもあまり触れられていない。
- 浪岡ICで東北道と接続しているかと思いきや、途中に平面交差の交差点があってJCTになっていない。
- いつになるか分からないけど、あそこは将来的に浪岡JCTとなる。そして、交差点のところは立体化させて浪岡ICにするらしい。
- 将来、終点の鰺ヶ沢ICから秋田道の能代南ICまで延伸される…かもしれない。津軽道じゃなくて西津軽能代沿岸道路っていうらしいけど名前がクッソ長い。
高速道路ナンバリングはE4A。
- 国道45号バイパス。
- みちのく有料道路と第二みちのく有料道路の間のミッシングリンクを埋める高速道路。
- 上北道が全線開通してもみちのく有料道路とは地味に繋がらない。
- 無料。
- だんだん東から西に向かって延ばしていってるが、みちのく有料道路とつながる前に下北半島方面とつながるもよう。
- 青森付近・八戸付近はNEXCO東日本だが、採算性が見込めず最後に残ったこの区間は国直轄で整備されることに。
高速道路ナンバリングはE6(仙台港北IC~利府JCT)、E45(利府JCT~八戸JCT)。
- 三陸道なのに仙台から石巻までしかない。
- 2009年3月に登米市中田まで開通しました。でも登米市は「三陸」ではないwwwww
- 言いたいことは分かるが、陸前国だから一応三陸だろう。
- 震災復興もあり、物凄い勢いで建設中。
- 2021年現在、仙台ー普代と久慈ー八戸間が開通。残りの区間も夏頃までには開通予定。
- 無事全線開通しました。
- 実は三陸道もいくつかの道路にわけられる。仙台港北IC~田老北ICが三陸縦貫自動車道、田老北IC~久慈ICが三陸北縦貫道路、久慈IC~八戸JCTが八戸久慈自動車道。
- さらには三陸縦貫自動車道、八戸久慈自動車道は「一般国道の自動車専用道路」なのに対し、三陸北縦貫道路は「地域高規格道路」と、規格も違う。
- 久慈IC〜久慈北ICは久慈道路として古くからある道路。かつて普通の45号として使っていたためか、カーブがきつい。特に久慈ICの合流レーンは、一時停止運用だったところを無理矢理合流レーンにしたことで非常に短いため注意。
- 2009年3月に登米市中田まで開通しました。でも登米市は「三陸」ではないwwwww
- 松島から急に制限速度が低くなる。
- あのへんはカーブとアップダウンがきつい。
- 当初は仙台~宮古まで有料で結ぶ道路だったはずなのに、どんどん無料化している。
- ついに鳴瀬奥松島以北がすべて無料になった。
- 対面通行とはいえ、そのまま八戸まで無料高速で繋がる日も近い。
- 新しく作った区間は、対面二車線でも中央分離帯がしっかりと設けられており、広々していて走りやすい。交通量を考えると賢い選択だと思う。
- 鳴瀬奥松島から北の4車線区間は、無料区間としては国内トップクラスの道路だろう。
- 線形的には120キロ制限にできそうなレベル。ただし無料なこともあってか、左車線は一般車含め80キロくらいで流れていることが多い。
- 仙台北部道路との分岐に当たる利府JCTは石巻側より乗り入れできない。(建設費節減のため)
- 2010年にフル化され、石巻側からも乗り入れが可能になりました。
- 宮古~久慈間は基本路線区間にもなっておらず、局部的なバイパス建設止まり。
- もうちょいでここも全線開通。
- 開通しました。交通量が少ないが地形が険しいためトンネル連発。復興パワーがなければ完成しなかっただろう。
- 左から日本海東北道、東北中央道、東北道と来てるのでコチラも太平洋東北自動車道にしてはどうだろうか?w
- ここではNEXCO東日本の路線として解説されているが、大半は国土交通省の管轄で、さらには宮城県道路公社が管轄する区間もある。
- NEXCOによる管理は起点から10km足らずで終了。
- 新直轄区間のページに移設。
- 岩手県区間のPAはトイレすらない。
- 施設があっても展望台だけか……
- 標識には「P」の文字だけで名前すら付いておらず、ある意味で故・上石津PAよりも扱いが酷い。
- 流石にトイレ空白区間が約250kmあるのはまずいと感じたのか、津軽石PAにトイレを設置することになった模様。
- 道の駅たのはたをPAの横に作ったのに、柵で完全閉鎖されて行き来不可。完全なるお役所仕事。
- 震災から10年ついに仙台から宮古市まで繋がった。(仙台港北~田老北)、三陸北道と八戸久慈道も2022年3月までには開通見込みでついに仙台から八戸まで繋がる。
- 2021年12月18日(土)、震災復興計画通り本当に10年で仙台港北ICから八戸JCTまで「命の道」、全線開通しました!
- 鳴瀬奥松島以北が無料かつほぼ対面通行なので、住民の生活道路と化している。遅い車の大名行列とかが発生しそう。
- 経費削減でトラックが八戸からずっと三陸道経由で行っていて道が早く痛むのではないかという記事を読んだ記憶が。
- 無料かつICが大量にあるため、地元民が下道感覚で短距離をのんびり走る。高速だから飛ばす…という気持ちで走ってはいけない。広い心でゆとりをもって走ろう。
- 大船渡線BRTが一部区間を走るが、80キロ制限の道を60キロ以下で走るので後続車はイライラ。
- 東北道の岩手県の長さは有名だが、こっち経由で岩手を抜けると東北道を凌ぐ200㎞オーバーかつ全線対面通行。
- 全線開通により、鳴瀬奥松島~八戸まで、日本一長い無料高速となった。
- 各地の道の駅がサービスエリア代わり。
- 三滝堂、さんりく、やまだ、いわて北三陸はIC出口に道の駅があるので便利。
- たのはたはPAを開放する計画があるので、できたら超便利になりそう。
- 東松島も上り限定でPA直結。
- 上品の郷、大谷海岸、普代あたりはICからほん少し走れば着くので休憩に使える。少し面倒だが。
- 三滝堂、さんりく、やまだ、いわて北三陸はIC出口に道の駅があるので便利。
- 北上していくと、石巻、登米、気仙沼、宮古と段階的に交通量が減る。
- 久慈からは逆に増える。
- 宮城県区間は流れが早い。岩手県に入ると途端にゆっくりになる。
- 東北のナンバープレートの走り方の違いが顕著に出る。
- 数少ない追い越し車線で爆走していく仙台ナンバーと宮城ナンバー…
- 八戸ナンバーも。
- 連休中の関東ナンバーはさらに凶悪。
- 釜石のあたりで移動式オービスを使った取り締まりを見た。岩手県警が取り締まりに積極的だからかも?
- 東北のナンバープレートの走り方の違いが顕著に出る。
- 冬場は東北道よりも雪が少ない(というかない方が多い)ので走りやすい。
- 東北道通行止め時はトラックがこぞってこっちを通る。
- 桃生豊里〜登米の区間は事故のメッカ。対面二車線だが交通量が多い区間で、中央のワイヤーロープへの接触事故が絶えない。
- すぐ南が4車線区間なので、飛ばしたまま突入してくる車が多い。煽りも多い。
- トンネルと坂が組み合わさっている区間は流れが50キロ前後まで減速する。
- はよ4車線化してくれ
- 一時期4車線する素振りがあったが、桃生豊里IC前後の一部を拡幅して以降完全放置。
- 大型連休時はまずこの区間から渋滞が始まる。
- 夕方になると上りの志津川ICから先の長い上り坂で渋滞する。
- 海沿いにも関わらずトンネルが非常に多い。リアス式海岸の地形の険しさを物語っている。
- 宮古から久慈の間は大半がトンネルと言っていいほど。復興とはいえよく掘ったなぁ。国の本気度を感じる。
- 気仙沼湾横断橋からの眺望が良い。わき道運転注意。
高速道路ナンバリングはE13。
- 厳密な意味でここに書くべき路線は山形県内のみ。
- だが一般人にとって米沢南陽道路も湯沢横手道路も中央道もたいした違いは無い気がする。
- 2010年現在で既に開通している区間の延長は、実は湯沢横手道路が一番長かったりする。湯沢横手道路は全線開通しているので、これは東北中央道で絶賛的に工事が行われている区間が開通するまで続く予定。
- 福島県内でも福島JCTから県境(栗子)まで絶賛工事中。
- 福島から米沢まで開通しました。同時に米沢南陽道路も東北中央道入り。
- 福島から米沢までは対面通行の上70km規制、無料にでもしないと国道13号線と張り合えない、まあ、南陽から上山まで開通すれば片側2車線にするほどの需要ができるんだろうけと。
- 福島から山形まで繋がったけど米沢から有料なのがちょっとね...、とりあえず新庄まで繋げて欲しい
- 相馬から新庄まで開通しました。同時に尾花沢新庄道路も東北中央道入り。
- 秋田県内も上院内から横手まで開通しました。同時に湯沢横手道路も東北中央道入り。
- 新直轄区間が増えたので東日本高速道路のページから移動しました。
- だが一般人にとって米沢南陽道路も湯沢横手道路も中央道もたいした違いは無い気がする。
- どう略せば良いんだろう?
- 東中自動車道?
- 山形県内では標識に「東北中央道」と書かれてます。
- たまに東中道と表示されてる時もある
- 東中自動車道?
- 奥羽自動車道のほうが望まし。
- 羽州自動車道はどう?
- 福島(岩代)と秋田(羽後)を結ぶから岩羽(がんう)自動車道というのはどうだろう。
- 羽州自動車道はどう?
- タイトルそのものの「東北中央自動車道」と、それに「並行する一般国道自動車専用道路」によって、福島県相馬市と秋田県横手市を結ぶという、実に壮大な計画が存在する。しかし、その全線が開通する日は来るのだろうか?
- 山形/秋田県境の前後はともかく、それ以外の区間は物凄い勢いで建設が進んでいる。
- 奥羽本線と並行しているから『奥羽自動車道』の方が解り易い気がする。
- 実は宮城県も通っている。
- 福島・山形県境の栗子トンネルは9km近くある。無料で通れるトンネルでは日本一の長さだとか。
- 日沿道と並んで山形と秋田がなかなか繋がらない。どっちが早いかな?
- 大工事のお陰で、湯沢IC~県境付近までパス出来るようになった。豪雪地帯を通るせいか、トンネルだらけ。
- 相馬IC~桑折JCTは復興道路として建設された。
- 福島・郡山~山形間の高速バス路線を復活してほしい。
- 東根から尾花沢の区間にかけては、下道の13号のほうが流れが速い事態が多発する。片側1車線の弊害。
高速道路ナンバリングはE70。
- 東駿河湾環状道路、修善寺道路、伊豆中央道
- 伊豆中央道は伊豆縦貫道ではない。修善寺道路もそれとは別ルートで伊豆縦貫道作る野望がある(規格は伊豆中央道より良いので当面は伊豆縦貫道扱いで妥協)。
- 観光客専用道路。地元民は料金所を避けるための抜け道を知っている。
- 三島側入口の交差点の構造が悪いせいで、本線の方が早いことも。
- 有料道路のくせに、修善寺道路に接続する天城北道路(無料)の方が立派。
- 伊豆長岡で、頭上を走るゴンドラリフトにびっくりする。
- 現在、沼津ICから国道1号までの区間もできている。ただ、中途半端に造ったがゆえに国1の渋滞が結構えげつないことになっている…。
- 建設区間がつながるまでは従来のルート(ぐるめ街道→国1→136)の方が早いかも。
- 沼津ICのすぐ隣に沼津岡宮ICがあるのだが、何故名称を統一しなかった…。
- 交差点の左側が沼津岡宮、右側が東名沼津。そう言えばここまで極端に近接していながらも名前が違うICって他にあるんだろうか?
- 東名東京ICと首都高用賀出入口とか?
- 交差点の左側が沼津岡宮、右側が東名沼津。そう言えばここまで極端に近接していながらも名前が違うICって他にあるんだろうか?
- 最終的に下田まで建設するらしいのだが、今のところ修善寺以南はできるかどうか怪しい。
- 修善寺以南も順調に造られてるし天城越え新道新設も既に確定ルート。河津側から下田までも既に動き出しているようで・・・
- ここが無料なお陰で新東名経由でも東名沼津で降りることが出来る。
- 東京側から東名・新東名を沼津で降りてこの道路で三島や函南の地名を通るってことは西伊豆へ向かうのに若干戻ってるんだよな、考えてみれば。
- 東伊豆渋滞時の抜け道、と思いきや、こちらも三島あたりで渋滞するのであまり有用ではないかも。新東名に入ってしまえば速いが・・・
- むしろ、東名上りが潰れるとここを抜けて箱根越えへ挑む車が急増する。
- 同じ時間帯に上下線とも渋滞する珍しい道路。
- 例えば三島玉沢-大場・函南IC間とか。片側1車線のボトルネックに加え、工費ケチったからか尾根越えの登り急勾配での自然渋滞。ピーク越えると、一転して解消し反対車線に渋滞出現する謎設計…
- 函南町内に農道との平面交差あり。
高速道路ナンバリングはE69。
- 事業化or開通済み区間は起点の飯田山本JCT~程野IC、長野県と静岡県の県境区間である小嵐IC~水窪北IC、終点へ至る水窪IC~浜松いなさJCTしかない。
- 程野IC~小嵐ICと水窪北IC~水窪ICの間は現道改良=高速を整備しないこと になった。
- 起点の飯田山本JCTは地図によって表現が色々。飯田山本ICだったり、飯田山本IC/JCTだったりする。
- 三遠南信道の一部である青崩峠道路は、途中でルート変更された。青崩峠を避けようとして兵越峠の下にトンネルを掘ろうと思ったら、兵越峠のほうが掘りづらいことが分かったため。
- 途中で天竜峡を天龍峡大橋で渡る。天龍峡大橋は天龍峡PAからも徒歩で訪問可能。
- 青崩峠より、水窪佐久間道路の方が建設が難航している。だが、完成しない限り、水窪から浜松に抜けるのに悪路を使い続ければならない。
高速道路ナンバリングはE72。
- 但馬の新たな命綱。大阪圏までの時間短縮と通行料金節約に大きく貢献。
- 最大のライバルは大阪からのJR特急。
- 遠坂トンネルの区間のみいまだに有料。あとは無料区間なのに・・・
- この区間のみは県が建設したトンネルで本来なら今頃は償還期限が終了して無料開放予定だったが、交通量確保で値下げとかしたので償還期限が延びてしまったらしい。あとの区間は国交省の直轄事業なので、当初から無料扱い。
- 北近畿豊岡自動車道の開通で国道427号指定は解除。
- 制限時速が上がったがために、それまでは走行可能だった二種原付は峠道を通るように。
- 一応国道483号ということになっているが、どうみても一種の高速道路。
- つーか一般国道の自動車専用道路っていう高規格幹線道路だしね。高速自動車国道はJTが借金して造ったもので、こっちは国と県が税金で造ったってくらいの違いだし。まあこっちのほうが、通行料がタダだからラッキーだよな。
- ただ、そのせいで地図上ではどうも高速道路ってのが分かりにくい。色が一般国道と同じだし。
- 近年開通の新直轄しかり保土ヶ谷バイパスしかり、高規格自専道は専用の色でもつけてほしいもので…例えば有料道路と高速が濃い青なら高規格自専道は濃い緑とか。JTは日本たばこだからJHですな。
- ただ、そのせいで地図上ではどうも高速道路ってのが分かりにくい。色が一般国道と同じだし。
- つーか一般国道の自動車専用道路っていう高規格幹線道路だしね。高速自動車国道はJTが借金して造ったもので、こっちは国と県が税金で造ったってくらいの違いだし。まあこっちのほうが、通行料がタダだからラッキーだよな。
- 将来的には豊岡まで開通するらしい。
- これが開通してしまうとマイル修行にうれしい伊丹~但馬線が危なくなる。
- ちなみに豊岡南ICの予定地は但馬空港へ向かう山道の入り口あたり。
- 片側2車線にできないこともないらしい。
- どうせなら、東は春日から京丹波わちまで伸ばして、京都から城崎温泉までアクセスしやすいようにしてほしい。
- 京丹波わちではなく、京丹波みずほです。
高速道路ナンバリングはE9。
- 今のところ、但馬の山中の一区間だけ開通している。
- 今のところ実質上、ただの国道178号のバイパスと勘違いしそうな感じ。
- 丹後や鳥取も一部だけ出来てる。
- 今のところ実質上、ただの国道178号のバイパスと勘違いしそうな感じ。
- 今のところ、存在感が地味だ。
- 将来は山陰の大きな横断動脈になることは間違いない。
- 北近畿の間違いでは。
- 北近畿は、山陰の一部だから問題ない。
- 北近畿の間違いでは。
- 関西を通らないで北陸から九州などへの短絡路の一部になるのは間違いない。
- 山陰近畿自動車道とも呼ばれている。
- いっそのこと山陰自動車道で良いのに。まぁ規格が違うからしゃあないちゃしゃあないけど・・・
- 最近開通した駟馳山バイパス区間に遂に「山陰近畿道(無料区間)」の看板が出現(それまでの開通区間は各々の道路名)。鳥取豊岡宮津道ではなくこちらの名前で定着するかも。
- 一部の行政や政治家はTTMと略してた。
- 豊岡で北近畿豊岡道と接続する計画になっているがV字のようなルートで鳥取と宮津を結ぶことより北近畿豊岡道経由で京阪神に行くことしか考えてなさそう…。
- 宮津天橋立〜京丹後大宮間は、無料で開通したが、2025年4月から有料になる。
| 0 高速道路・都市高速 ∞km |
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| 0-1 ← IC・JCT ○km |
| 北海道 東北(福島) 関東(埼玉・千葉・東京・神奈川) 甲信越 北陸 東海(静岡・愛知) 近畿(大阪) 中国 四国 九州 |
| 0-2 P SA・PA !km |
| 北海道 東北 関東(茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川) 甲信越 北陸 東海(静岡・愛知・岐阜・三重) 近畿(兵庫) 中国 四国 九州 |
| i 関連項目 ?km |
| ハイウェイラジオ ETC 高速隊 料金収受員 ざんねんな高速道路事典(路線) |